JMC水素水の効果を裏付ける実験結果をご覧下さい!
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3種類の水の中に釘を入れて密封し、1年以上放置してみました。
本来、金属は水に触れるとサビやすい(酸化する)性質を持っています。しかし、この実験から分かるように、1年以上経ってもJMC水素水の中の釘だけは全くサビていませんこのように、水素量が多いほど釘を酸化させないパワーが秘められているのです。


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3種類の水のORP(酸化還元力)を装置で測定しました。
水素量が多いほどこの数値が低く、酸化を還元するパワーが強いとされています。やはり、JMC水素水は-250mv以下と断然低い数値が示されました。この-250mv以下という数値は、水分が体内にもっとも吸収されやすいのです。


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消毒液(活性酸素)であるイソジンを3種類の水で薄める実験をしました。
同量のイソジンにそれぞれの水を注ぐと、他の2つは色が薄くなったのに対して、JMC水素水を注いだイソジンは完全な透明色に変化しました。これは活性水素による活性酸素消去能力の強さを示しています。


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3種類の水の中にお茶の葉(スプーン1杯)を入れて抽出してみました。
実験のように、JMC水素水はお茶も水だけで抽出できます。JMC水素水は水素量が多いため、酸化還元電位が低くなります。電位が低いほど水分子(クラスター)は小さくなるので、お茶やお味噌汁、コーヒーも普段より少ない量で成分を引き出すことができます。


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JMC水素水と水道水に残留塩素検査液を滴下しました。 水道水は残留塩素が含有されているため黄色に変化しましたが、JMC水素水は透明のままで変化しません。これにより、JMC水素水には残留塩素が含まれていないことがわかります。


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JMC水素水と水道水にPH測定試薬を滴下しました。
PH測定試薬は青くなるほどアルカリ性が強いことを示しています。
水道水は緑色のPH7前後に変化しました。一方JMC水素水は青色のPH7.3~に変化しましたので、JMC水素水はアルカリイオン水であることが確認されました。

その他の実験動画はYoutubeの「JMCチャンネル」で
JMC水素水の効果をぜひあなたの体で実感してください!